気になる木になる。
19 May 13
数学教師「お前らな、積分なんて簡単やからな。例えば脱衣場のカーテンから女の人の足が見えてるとするやろ。そしたらお前らそこから太ももふくらはぎと来てお尻まで形想像するやろ。それ積分や。」 #教師に言われた衝撃的な言葉
Twitter / kyoushi_ (via katoyuu)

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19 May 13
派遣会社からぼったくられた後の安い給料とゴミみたいな残業代で
ぎりぎりまで大量のソースコードを書かされ
深夜遅くまで単体試験と改修を繰り返し無能なプロマネやSI業者のお守りをして、
深夜0時過ぎにようやくコンビニ弁当を片手に家に着くと、
アパートの宅配BOXにアマゾンからの小包が入っている。
小包を開けると、数ヶ月前に予約したフィギュアの伝票が。
薄い保護シートを破るのももどかしく、箱を開けるとツンとする真新しい塗装の匂いと一緒に
Tシャツを捲り上げたハルヒが元気に微笑む。
「まあ、いっか。」
ハルヒの笑顔を見ながらノリ弁を食べてつぶやく。
そんな日々の繰り返し。

Amazon.co.jp: 涼宮ハルヒの憂鬱 涼宮ハルヒ ビーチサイドver. (1/7スケールPVC塗装済み完成品): おもちゃ&ホビー

アマゾンレビューやばい

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19 May 13

アイデアって、無くなるとかじゃないんですよ。
創作意欲が無くなるっていうことが、アイデアが無くなるっていうことなんです。
だから「描こう」と思ってさえいれば、アイデアって出てくるから、
「アイデアが無くなるかも…」とか恐れてちゃいけないんですよ。
どんどん出す、貯金しとかない、みたいな。

一番ヤバイのは「どーでもいいかな」って思うことなんですよ。
粘りがなくなるというか。本当はもっとそこでガーッといかなきゃいけないのに、
「こんなもんでいいかぁ…」とか、思っちゃう感じがね、ヤバイんですよ。

荒木飛呂彦先生の描く未来 (via kasei-san) (via plasticdreams) (via fialux) (via otsune) (via quote-over100notes-jp) (via mcsgsym) (via katoyuu) (via galliano) (via mitaimon)
19 May 13

作り方はいたってカンタン。
 1リットルの水に対して砂糖小さじ4杯、塩小さじ半分の割合で混ぜるだけだ。お好みでレモン汁をいれると、味がサッパリするがなくて もいい。
 これだけで、水分の吸収力がスポーツドリンクの10倍、水の25倍になる。
 きっと1リットル10円以下だろう。もっと安いかもしれない。
 「水筒男子」にぜひともおすすめです。

 私はこの方法を、インフルエンザでピーピーになってしまった時に、お医者さんから教えてもらった。

 命の水は、下痢、嘔吐、発熱等による脱水症状などに用いられ、二日酔いにもすこぶるいい。医療設備の十分でなく点滴治療のできないところ では、WHOやユニセルがこの「命の水」を配布したりもしている。

 ただし、私の経験上、一度の大量を飲むのとやはりお腹がガバガバになるし、お腹を冷やしてしまうこともある。少量を何度かにわけて飲むよ うにして、会社に電子レンジがあるひとは、少し温めてから飲めば、さらに理想的。

 梅干を潰して入れればクエン酸もとれ、焼酎の梅割りみたいに味になり、さらにマルです。

サプリメントは「お安く手作り」できる! ―500円以下で3ヶ月間 調子がよくなる自家製サプリメントのレシピ : earth in us. (via mcsgsym, worldsurf) (via komahiko) (via ibi-s) (via gscube) (via rioysd) (via mitaimon)
17 May 13
「業者を急かせばいいじゃん」って態度は何なんだよ!業者さんは下請けじゃねぇんだよ!できない事をやっていただく「パートナー」なんだよ!俺が!職人さんに!アタマ下げて!ご無理聞いていただくんだよ! テメェでやれ!!!
Twitter / おなす (via diphda) (via omasayan) (via fukumatsu) (via yaruo) (via gkojax-text) (via tatematsu) (via tobyluigi) (via matakimika) (via katoyuu) (via osamu2001) (via sironekotoro) (via yellowblog)
16 May 13

以前に森博嗣の小説で見かけたこと。

 欧米の集団の繋がりはjoinだが、日本の集団は「俺も混ぜてくれ」という言葉通り、mixなのだと言うこと。

 これはとても印象に残っている。(出典となる小説は失念)

 確かに欧米はjoinによって繋がっていくリンクリストみたいな感じがして、そのjoinの連鎖が数多く発生していて、最終的には複雑に絡み合ったチェーンみたいな気がしている。

 これは、直接その集団に触れた訳ではないので思いこみも入っているだろうけれど、Webサイトにおける繋がりも欧米のコミュニティも、それらの人々が書く書籍にもそうした色が濃く現れているように感じる。チェーンの中をけたたましくエネルギが行き交う感じがして仕方がない。

 そして、やっぱり日本はmixであって集団に溶けこむ事で個を失っていくというか、mixiのように繋がっていても集団の中で個は打ち消されていくような感じをうける。

 自分が自分であることは許されないというか、人格も性癖も特徴も個性も抑圧されて、ただひたすらに集団の構成要素であることを求められているような気がする。(例えばmixiにおける暗黙的な儀礼などがそれ)

 要するに日本において集団に溶けこめない人たちというのは、このmixにおける打ち消しに常に反発を覚えるのではないのかなぁ、と感じたということ。

 組織なんてものはその最たるもので、出来るだけ個を特出させないような仕組みなってしまっている。卓越した技能があっても、組織に適さないということで放逐される人もいるし、放逐されないまでも槍玉に挙げられるのがしばしばだ。

mix or join(集団に溶けこめない人たち) - 神様なんて信じない僕らのために (via petapeta) (via masdaq) (via jinon) (via gkojax-text) (via mcsgsym) (via mmmmmmmmmy) (via konishiroku) (via hustler4life)
16 May 13
トイザ〇スで働いていた時に店長が朝礼のスピーチで「え~、こどもの日が近づいてますので、それに合わせてそろそろ戦隊ヒーローたちが新しい武器を使い始めます。」と言ったことをふと思い出した。
Twitter / butatongpoo (via yellowblog)

(via iro)

16 May 13
「おいしい」という言葉を禁じると、おいしさを表現するための言葉や、もしかしたら感覚が豊かになっていく。「豊かな表現」みたいなものは、獲得を強要するよりも、一番便利な単語を禁じるとうまくいく。
人は禁じられた方向に努力する - レジデント初期研修用資料 (via atm09td)

(Source: do-nothing, via proto-jp)

16 May 13

フランスの詩人アンドレ・ブルトンがニューヨークに住んでいたとき、いつも通る街角に黒メガネの物乞いがいて、首に下げた札には

  私は目が見えません

と書いてありました。彼の前には施し用のアルミのお椀が置いてあるのですが、通行人はみんな素通り、お椀にコインはいつもほとんど入っていません。ある日、ブルトンはその下げ札の言葉を変えてみたらどうか、と話しかけました。物乞いは「旦那のご随意に」。ブルトンは新しい言葉を書きました。
 それからというもの、お椀にコインの雨が降りそそぎ、通行人たちは同情の言葉をかけていくようになりました。物乞いにもコインの音や優しい声が聞こえます。数日後、物乞いは「旦那、なんと書いてくださったのですか」。
 下げ札にはこう書いてあったそうです。

  春はまもなくやってきます。
  でも、私はそれを見ることができません。

 誰が見てもうらぶれた物乞いです。黒メガネをかけているのだから盲人であることも分かります。「私は目が見えません」は言葉の意味をなしていないのです。
 アンドレ・ブルトンの言葉のほうには、訴えるものがあり、憐れみを乞う力があり、人に行動を促す力、もっとえげつなく言えば集金能力がありました。目的はそれだったのです。読んでもらって、施しの気持ちを起こさせ、施しをいただくこと。
 目的を果たしてこそ、言葉です。

活字中毒R。 (via takaakik) (via jinon) (via yangoku) (via sukoyaka) (via jinakanishi) (via mcsgsym, ninonbooks) (via quote-over100notes-jp) (via kotomo) (via chiisanaehon) (via butazuratruk) (via wayayaya) (via sakaue) (via kerolon) (via nemoi)